赤石グラフィティ

レッドストーンボルティッシュ鯖在住のアル・シェリによるRSプレイ日記&イラスト・漫画など。 脱線系ブログなので、よく赤石を踏み外したりこじらせたりしております。



◆絵・漫画の無断転載はかたくお断り申し上げます。リクエストもお受けできません。
◆当ブログ内には、外部リンクを貼った記事が多数ございます。

◆過去記事を細分化した書庫は、こちらです。


本年もお世話になりました!

かるいきびんなこねこなんびきいるか


右からも左からも読める露店(゜ー゜)



◆◆◆◆◆◆



前の記事にいただいているコメントのレスが全然追いついていないうちに、そろそろ紅白も
始まろうかという時刻・・・相変わらずやることが遅い、とほほな管理人でございます><;
でもやっぱり、これだけは書かないと!

本年も大変お世話になり、まことにありがとうございました^^
楽しくブログを続けることができたのも、遊びにお越しくださる方あってのことと深く感謝
いたしております。

もう数時間で、2010年ですね。
新しい年が皆様にとって実りの多い、素敵な1年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
どうぞ、よいお年をお迎えくださいませ^^



◆◆◆◆◆◆



ありがとうございました^^


ポタPTを飛ばした方からいただきましたお言葉です、ありがとうございました^^


Σ(・д・)なにかの活動が!!


こちらは放置中に残っていたお耳・・・リア充爆破活動の新しい取り組みでしょうか(;゜ー゜)


※アリアンで耳をくださって、しばらく会話させていただいたお方へ・・・ご許可まで取り
付けておきながら、整理の時にミスってしまったようで、SSが残っておりませんでした><。
ごめんなさい(´ノд;)
耳ありがとうございました><。



暁(あかつき)




ごきげんようです。
今回は去年と同じく「とあるテイマのクリスマス」。
短いお話にするつもりでしたが、けっこう長くなってしまいました。
よろしければ、お付き合いくださいませ。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆



プレゼント




「ゼクト、ランブレッタ、メリークリスマス!」
「お、できたのか。ありがとなーお嬢」
「クルル」

ビーストテイマー、セリカのパートナーは暗殺エルフのゼクトとウェアーゴートのランブレッタです。
皆で無事に迎えることができた、2度目のクリスマスの夜。
まともに迎えることができた、という意味では初めてのクリスマスになります。
「プレゼントはお互いに欲しいものをリクエストしよう」と相談していました。

「ほんとにそんなのでいいの?あんまり上手に編めなかったよ」
「そんなことねえって。まさにこんな感じのが欲しかったんだよ」

ゼクトのリクエストは「長めの柔らかいマフラー」というものでした。
狩りに出る時はエルフの装備ですが、普段の彼は非常にラフな服装をしています。
黒いマフラーには両端にちょっとした飾りがついていて、早速首に巻いてみたゼクトは満足そうです。
ランブレッタも、欲しがっていた「幻惑魔術書」を手にして嬉しそうにしています。
ウェアーゴートの使うスキルは、ネクロマンサーと同じ系列です。
人間の言葉を話すことこそできませんが、知能が高い種族なのです。読書は勿論、伝えたいことがある時は達者な文字を書いて筆談をしてのけます。

「『こんなのでいいのか』 は俺のほうだと思うけど、こっちもできたよ」
「やった、ありがと!」

エルフ族は皆、エスニックな感じのアクセサリーを好んでつけています。
それらはすべて手作りとのことで、前から欲しいと思っていたセリカは今回、そのアクセサリーをリクエストしたのでした。
二連づかいになっている可愛いネックレスに、彼女は瞳を輝かせました。

「とってもきれい」
「留め具、ちょっと特殊だから気をつけてな。ここんとこに引っ掛けて右に回すんだ」
「うん、大事にするね。ランブレッタもありがとう!このふたつお揃いみたいで素敵ね」

魔術書を開きながら、ウェアーゴートはにっこりします。
モリネルタワー出身のランブレッタは、顔なじみの「鞭を持ったお姉さん(四階在住)」から購入した、繊細な木彫りのブレスレットを主人に渡しました。
美しいつや出しの加工が施されていて、金属のように見えるけれど軽いつけ心地です。
しばらくアクセサリーに見入っていたセリカは、横にいるゼクトたちに視線を転じました。

彼らがいなければ、今、ここでこうして生きていることもなかった。

「ゼクト」
「ん?」
「今日あの森に行ったら、先にお花が供えられてた。あなたよね?」

秀麗な顔をふっと曇らせて、ゼクトは主人を見返しました。

「お嬢にとっては思い出したくない場所だろう。わざわざ花を手向けに?」

黙ってうなずいたセリカに、エルフは「そっか」と呟きを返します。

「1年たったよ」
「そうだな」
「わたし、16歳になったよ。ゼクトから見ればまだまだ子供かも知れないけど、あれから少しは成長したと思う」
「子供だなんて思ってないって」
「じゃあ、お願い」

真剣な表情で、セリカはゼクトを見上げました。

「あの時のこと、話して。知っておきたいの」



◆◆◆



1年前のクリスマスの夜。
セリカはその森で、大きな木を背に後ろ手で縛られていました。
燃え上がる馬車の禍々しい熱気に、悪夢のような光景が照らし出されています。
これから考えたくもないような陵辱の限りを尽くされて、そのあとに殺される。
自分の死体は誰にも知られることなく、ここで野晒しになって朽ちるだろう。
絶望的に、そう確信していました。

モリネルタワーからの帰り道、セリカの乗った小さな馬車はこの森の前で、エルフの集団によって襲撃されました。
リーダー格のエルフはなんのためらいもなく御者を殺し、馬車に火を放ちました。
無言でセリカを引きずって縛り上げ、今、ペットのランブレッタを大勢で取り囲んで殺そうとしています。
ただ、ウェアーゴートには強力なスタン攻撃があるためになかなか思うように近づけず、手を焼いている様子でした。

「逃げなさいランブレッタ、命令よ!」

セリカが何度叫んでも、ランブレッタは言うことを聞きません。
リーダーの号令でエルフたちがゴートに矢を射掛けますが、鎌の一閃で叩き落とします。
ランブレッタは怒り狂っていました。
気づくと、縛られているセリカの足元にフルートが転がっています。
何とかあれに手が届けば、あの子だけでも逃がすことができるかも知れない。
必死で伸ばした指の先に笛が触れました。

「そっか、これがないと命令できねぇんだな?テイマーって」

この場にそぐわないのんびりとした声がして、フルートが取り上げられてしまいました。
一人の若いエルフがセリカの横に座って、彼女の首にナイフを当てました。
飄々とした雰囲気の、美しい顔立ちをしたエルフです。
リーダーはその様子を見て酷薄そうに笑うと命じました。

「よし新入り。そのまま娘を見張ってろ」
「はいはーい、お任せを」

「新入り」と呼ばれたエルフはひらひらとリーダーに手を振ります。

「ちっ、いつまでかかってるんだ!頭を狙え!」

リーダーがランブレッタのほうへ行ってしまうと、「新入り」はナイフを降ろしました。
そして前を見たまま低い声でセリカに語りかけます。

「表情も姿勢も変えないように気をつけて、俺の話をしっかり聞け。これから縄を切る」

それまでのふざけた雰囲気からはほど遠いその声に、セリカは彼を振り仰ぎそうになりました。
何とか踏みとどまって、相手の声に全神経を集中させます。

「縄を切ってもすぐには動くな。縛られた格好のままでいて、指先の感覚が戻るのを待て。今お嬢ちゃんに残された選択肢はそう多くないことはわかるな?ここで死ぬのを待つか、俺に賭けてみるかのどちらかだ」

ほとんど動いたように見えないのに、セリカの戒めが解かれていました。
言われたとおり姿勢を崩さぬように気をつけながら、後ろに回した手を握ったり開いたりします。
その手に彼女のフルートがそっと渡されました。

「ここにいるのは全員じゃない。森の何箇所かに見張りのエルフもいるんだ。俺一人ならどうとでも闘いようはあるが、あんたたちを守りきれるかの保証はできない。
だからお嬢ちゃんの力が必要だ。『ビーストテイマー』 としての、その力がな。協力してくれるか?」

セリカは、小さくうなずきました。
たとえこの人に騙されているとしても、このままではいずれ自分は死ぬ。
「新入り」は小さく微笑んだようでした。

「自分の命乞いもせずにペットを逃がそうとするとは、見上げたお嬢ちゃんだな。あんたスキルはどのくらいある?」
「300です」
「すげえな」
「装備は借り物です。あの子をテイムした、帰りだったから」

矢傷を負いながら応戦しているランブレッタを見つめて、奥歯を噛みしめます。
はやる気持ちが通じたかのように、指の痺れが取れてきました。
それを伝えると「新入り」はうなずいて、立ち上がりました。

「俺の名前はゼクト。その笛で俺に『説得』 を使って」



30人近くいたエルフの集団は、ゼクトとランブレッタによって壊滅しました。
森の奥から一人で戻ってきたゼクトは、手にした武器をじっと見つめて呟きました。

「これがビーストテイマーの能力か・・・」

森の中にはもう、彼のほかに生きているエルフは一人もいません。
見張りの者に至るまで、残らず、ゼクトが殺してしまったからです。
呆然と座り込んだ主人の傍に、荒い息を吐きながらランブレッタが駆け寄ります。
ゴートの首を強く抱いて、セリカは囁きました。

「逃げなさいって言ったのに」

目を閉じたランブレッタの呼吸が、ゆっくりと静まって行きます。
ゴートからそっと離れると、セリカはフルートで短いフレーズを奏でました。
しゅうという音がして、ゼクトたちの負った傷が溶けるように消えていきます。
ゼクトが振り向くと、セリカが無言のままヘッジャーの召喚をしているところでした。

「お嬢?」
「この人たち、せめて埋めてあげないと・・・」



一同が古都の家に帰り着いたのは、朝焼けが空を覆う時刻でした。
それまで表情を崩さなかったセリカが突然、子供のように泣き出しました。
エルフとウェアーゴートは小さな主人の傍に黙って寄り添い、窓の向こうに輝く暁の空を、長い間見つめていました。



◆◆◆



以来1年間、その話題には誰も触れずにきました。
けれどセリカは、ずっと気になっていました。
あのエルフの集団の中で、ゼクトは異質に見えました。
彼は何のためにあそこにいたのだろう?
テイマーの「命令」には、パートナーの意思を無理やりねじ伏せる力まではないはずなのです。
見張りのエルフに至るまで根こそぎ殺してしまう必要が、あったのでしょうか。
そこにはなにか、自分の知らない事情があるような気がしてなりませんでした。

しばらく黙っていたゼクトは、小さく息をつくと話し始めました。

「『暗殺エルフ』 には、いくつかの階級と仕事があってな。俺はあの日、命じられた任務を遂行するためにあの集団の中に潜入してたんだ」
「任務」
「全員の抹殺だ」
「仲間を・・・どうして?誰がそんな命令を」
「エルフ将エリアス様だよ。お嬢、少し前に会ったことがあるだろ」

あの仙人のような人が?
仕事で立ち寄った自分を歓迎してワインをすすめてくれた、物静かなエルフ族の長。
信じられない思いで、セリカは聞き入りました。

「エルフ族はもともと誇り高くて、厳しい規律を守って暮らす種族なんだ。あいつらは重大な禁を破ってエリアス様に追放されたエルフたちの集まりでな」
「うん」
「それでも静かに暮らすならお咎めなしのはずだったんだが・・・盗賊まがいのことをやり始めた。箍(たが)が外れちまったんだな。何人もの人間をあの近辺で襲うようになって、ついには説得に派遣された同郷のエルフまで殺しちまった」
「・・・・・・」


厳命


「たとえお嬢があの場にいなくても、やらなきゃならないことだったんだ」

そう呟くと、ゼクトは口を噤みました。
「仲間の暗殺」を仕事にするエルフがいるとは、思ってもみませんでした。
エリアスが直々に命を下すということは、恐らくゼクトはその「暗殺エルフ」の中でも高い階級に位置する身なのでしょう。
どんな思いでこれまで、その任務を果たしてきたのか。
セリカは、今でもよく覚えています。
自分が手にかけたエルフたちの死体を、黙って見下ろしていた彼の横顔を。

「一時期、暗殺エルフをペットにするのがテイマーの間で流行ってたろ」
「うん・・・」
「羨ましかったよ。俺はずっと、あの世界から逃げ出したかった」

自嘲気味に笑うゼクトに、セリカは腕を伸ばしました。

「これからも、ずっと一緒にいてくれる?」
「いいの?」
「ゼクトとランブレッタがいてくれれば、他にはなにもいらないよ」
「お嬢・・・・・・」

ぎゅっと抱き合う二人を見て、本を閉じたランブレッタが「自分も!」というようにぶつかってきました。
暖かい部屋の中に、楽しそうな笑い声が響きます。

あと1時間もすると、窓の外には美しい暁が広がることでしょう。
生きてさえいれば、誰にも、新しい朝が訪れます。




◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆



ここまでお読みくださいました方、ありがとうございました。




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( ´¬`)

はみ


ごきげんようです。
一応日付確保です(気ばかり焦る

物語を書き終わったので、今からイラストのペン入れに入ります。
今日中にUPできればいいな~という感じです。

こういうときにさらさらっとイラストを描いてさりげなく貼っとくなんて味なマネが
できればいいのですが自分には無理ですええ無理ですとも。
マウスで可愛い絵を描ける方って、なんですか神ですか?それとも悪魔ですか?
さわやかに妬んでおきます。きいいいい! ←どのへんがさわやかかは、突っ込まないであげてください。
アルじゃこんなのが限界ですよ(´ー`)


救いなのは、「新居に引っ越したばかりで大掃除の必要が特にない」という現状です。
おせちは、すごく簡単なのを作ろうかな~と思っております。

いろんな音楽の動画をお友達にして、机に向かいます|д・)ノシシ
今聴いているのはこんなのとかこんなのとかこんなのです。
歌とダンスがとても素敵だな~と思うのは、これです。

|彡。゚+.*:.サッ




◆◆◆◆◆◆追記・29日夜◆◆◆◆◆◆



Σ(;・д・)はぐあ!!

こんな走り書きにコメントを3件もいただいてしまっては・・・上書きなんかしちゃあ
お天道様に顔向けできねぇっ><。
ははは恥の上塗りですがこの記事はこの記事でののの残させていただきまする(´ノд;)
よれよれのふぁみを時々見返して生暖かく自嘲することにいたします・・・(´ー`)

暖かいコメントをありがとうございました><。。




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メリークリスマス|д・)ノ



ただいま仕事から帰宅いたしました。
わたしの住んでいる地域はあまり寒くなくて、星の綺麗な静かな夜です。
上司の方のお心遣いで、ケーキを一箱いただいて参りました。
一番大変でいらっしゃるのに部下をねぎらおうとしてくださる、そういうお気持ちが本当に嬉しい
です。

「ただいまー、ケーキもらったよ」
「あら~美味しそうね・・・お父さんたち寝ちゃったけど、ちょっとだけ二人で食べちゃおっか」

ハーブティーを淹れて、母と二人でお味見しました( ´¬`)
美味しかったです。
興味深そうに鼻を寄せてきた猫にも、ひとくちだけクリームのおすそ分けです。
なめ終わったら、しきりと顔を洗っておりました。

来年の冬はもう、今の家にアルはいないので・・・家族と過ごすクリスマスはこれが最後です。



◆◆◆◆◆◆



骸骨サンタさんと戯れられるのも、あと2時間ほどとなりましたね。
前の記事でコメントをくださった方は、サンタさんからニムラスの髭をプレゼントしていただけた
そうです(れぃすさん、おめでとうございます!ΣΣ(ノ゜□゜)ノ)。
ブリッジヘッドとか、人の少ない町が狙い目かもですね|д・)+

橙鯖では22時から、大規模なクリスマスの花火大会があるそうですよ^^
(主催は「快楽の部屋」さん。詳しいことは←のリンクにある「(支∀援)<趣味はポタ出しです!」
さん、「こるおね家の人々」さんでもご紹介されています)
開催都市はビガプールとのことです。


「外国ではな、25日過ぎからが本当のクリスマスなんだぜベイベ」な感じだそうですね。
アル気づいたのですが、この「25日過ぎからが本当のクリスマス」って、今のわたしにうってつけの
フレーズだなって。

そう。
今日中に「クリスマス関連のイラスト」が仕上げられそうにない、わたしに( ´¬`)


そういえば去年も間に合わなかったなあ・・・(゜ー゜)←とおい目

今年も、「とあるテイマのクリスマス」としてイラストと短いお話を用意しているのですが、少々
疲れがたまっているので、早くても27日の夜あたりにUPということになりそうです。
今夜から、少しずつ仕上げに入ります。
よろしければまた遊びにお越しくださいね|д・)ノシシ


よい夜をお過ごしください


予定していた記事をUPできなくて悔しいので、放置しながら、古都でドロシーにケンカでも売って
ようと思います。
ポットや帰還を1Gで置いておりますので、よろしければ狩りにお持ちくださいませ|д・)ノシシ
(補充の時しか画面見ないので、売り切れてたらごめんなさい;)



◆◆◆◆◆◆



モグラしゃんも、メリクリです(´;ー;)b+


24日の朝に、起きたら残っていたお耳。
他鯖からわざわざありがとうございます、モグラさん(´ノд;)
ヘスが別の鯖にいるので、今年は食べられることがなくなってひと安心ですね^-^(←おい
(事情があって、当分コミュ拒否にしております・・・ごめんなさい;)





今年も襲来!サンタさん

1年ぶりですね^^


22日午後23時50分頃、古都にて。


ごきげんようです。
今年も来てくれるのですね・・・サンタさん^^
少し前、WIZがアリアンで小墓秘密の募集をしている時に「骸骨サンタ襲来予告」のテロップが
流れました。


おお@@

Σ(・д・)まじで


まさか今年も来てくれるとは思っていなかったので、びっくりしました;


いいですね、このわくわく感が(゜ー゜)


「サンタさん古都初来襲の瞬間」に立ち会えそうなので、がんばって起きて待ちました。
30分前くらいから待っていらした方も・・・という噂も聞こえて来ます。
アルが噴水前に行ったの10分くらい前だったと思うのですが、もう皆さんお待ちかねでした。

そして0時。
古都に響く笑い声が!


Σ(・д・)はっ!!


サンタさあああん!!
ほとんど見えませんが、嬉しい再会ですw



姿が全然見えないです;


ちなみに↓は、去年撮ったサンタさんのお姿です。


どうなんですか・・・この武器:((((((((゜Д゜;)))))))): 


1年ぶりの方も初めての方も皆でわいわいできる、久しぶりのイベントですね(´;ー;)
グレさんのブログでちらっと見て萌えた記憶があるのですが、このサンタさんは
「わわっ、ダメダメ!」
とか、たま~におっしゃるみたいですね・・・かわい(*´Д`*)


これまた懐かしい現象です( ´¬`)


「HPが減らなくなって倒せなくなる」という現象は、どうも低下によるものではないようですね;
昨夜ここに間違った情報を書いてしまって、恐縮です;;
そういう時は攻撃をいっせいにやめて、サンタさんが再び動き出したら倒せるそうです。


眠いし( ´¬`)


20分以上たっても一向に倒せないので、脱落しました( ´¬`)
眠かったし・・・・・・_ノ乙(、ン、)_

あれから無事に倒せたでしょうか。
いいもの拾えるといいですね^^
わたしも眠くない時に、またタカリに行ってみます|д・)


掲示板からの写しですけれど、おおよその湧き時間を載せておきますね。


◆骸骨サンタの沸き時間◆  


古都ブルンネンシュティグ (噴水下付近)                        《30分》
鉱山町ハノブ         (街の中心付近 シュコブベックのやや下付近)   《3分》
神聖都市アウグスタ     (街の中心付近 ミューラー神父のやや右上付近) 《3分》
港町ブリッジヘッド      (ハスナンの右付近)                    《3分》
オアシス都市アリアン    (オアシス左上の林付近)                 《30分》

※沸く場所は毎回少しずつずれたりして、一定ではありません




◆◆◆◆◆◆



PTもありがとうございました^^


昨日の朝ポタ出しPTを組んでくださった方から、嬉しいお声をかけていただきました。
おかげさまで、あれからすぐにポタが出ました~><。
ありがとうございました^^



◆◆◆◆◆◆



今日の勤務は「クリスマス特別シフト」ということで、夜の8時~明け方の4時という時間帯です。
初めての仕事なのできちんとこなせるか不安ですが、がんばらなくては~;
こんな遅い時刻に働くのはケーキやさんに勤めていた時以来なので、ちょっとだけ楽しみですw

今年のクリスマスは平日なので、「24日も25日も普通に仕事だ(,,#゚Д゚):∴;'・,;`:ゴルァ!!」
という方も多いのではないでしょうか。
それぞれのクリスマスを、楽しく過ごせますようにお祈りしております|д・)ノシシ



◆◆◆◆◆◆



(  д  )


アリアン↓のほうの、カラモスの丘付近にこんな祭壇があったのですね。
クエ関連だと思うのですが・・・祈ったら黒い願いだけ叶いそうな雰囲気が素敵です( ´¬`)

お祈りするとしたら・・・そうですねぇ。




「リア充爆破」とか? ^-^




冗談です、もちろん「世界平和」に決まっているではありませんか(゜ー゜) ←いまいちうさんくさい




彼女にもう夢中です

テイマさんは何度か動いてペットの位置を修正されていましたw


これはこわいかも Σ(ll・∀・)

テイマさんの動きが、たいへん確信犯的でした。゚(゚ノ∀`゚)゚。

ふぁみっこは小さいほうが可愛いですけれど、これまでより大きくなってかっこいいペットが多い
ので、街に出るとついきょろきょろしてしまいます(*´Д`*)



◆◆◆◆◆◆



うっとり

:((((((((;゜Д゜)))))))):

結婚してください><。


わたしたち兄妹は今、彼女に骨抜きにされております。
理由はこれです。


こういうの待ってたんです。゜(゚´Д`゚)゜。


改良型グレチャは、CPを300ポイント充填。
しかもどちらも、30個も重ねられるという神っぷりです。
CP消費が半端じゃないBIS・WIZ・リトル、狩りで一撃が結構痛いけど、カバンを広く保ちたいテイマ。
これまでの三倍以上効率が上がって、ほんっとうに助かっております(´ノд;)

多少お高くたって買います!!
喜んで買わせていただきますとも!!!
ずっと傍にいてください、ネネさん!!!!。・゚・(゚´□`)・゚・。



おじさまも頼りにしてますわ><。


ただ、予想の範囲内でしたけれどポット投げには使えませんでした。
うんうん、ですよね><。
なので、赤ラージだけはいつものおじさまにお世話になっております。

ネネさんが遺跡のドロップ品と色々なものを交換してくれるという影響で、心臓などが値下がり
し始めていますね。
だからなのかな?最近心臓を拾うと29、30秒がものすごく多いです・・・偶然かもですが。
20秒以下の心臓は、拾ったら自分で使っちゃうことにしました(´ー`)
ほめる励ます唐辛子回復が一気にできて、これもこれで楽しいですv


しょ、少女!?Σ(;・д・)


ゼフィル 「少女と呼ぶには君の瞳はあまりに罪深く、その唇は蠱惑的過ぎる・・・(´ー`)」

はいそこ口説かない(U・д・)っ -3



◆◆◆◆◆◆



一期一会のひとつ


冬休みシーズン到来のせいか、「正真正銘の初心者さん」がちらほらいらっしゃいますね。
先日の深夜に出逢って、数時間ご一緒した狼さんもそのひとりでした。
「アルさんはWIZの時は男らしくて、テイマの時は女らしい」と言われましたw
どちらの時も普通に敬語で話してたのですが、微妙に印象が違うのかな(゜ー゜)

もう会うことはないでしょうけれど、楽しかったです^^
今後も、彼が楽しくプレイできますようにと心から祈ります。


きれいです(゜ー゜)


白鯖は人口が多いためか、転生される方も多いようですね。
魔法陣がかっこいい(*´Д`*)と思っている一人ですけれど・・・よく思い出してみたらあのグラ、
GV会場にある転送魔法陣の縮小版だったのですね・・・うっすらがっかりですw


魔法陣とくるくるの間隔がもっと狭いけど・・・あと反転してるのかな


「下の模様がクルクルしてるの、どうやったらできますか><。」
という叫びは、多分初心者さんでしょうね。
朝起きたらそんなログが残っていて、和みました(´ー`)
ちなみにその数行後に同じ方が「色々教えてくれてありがとうございました」と叫ばれていたので、
たくさんの方が耳を入れたようです^^


長かったですわ・・・


マッスル化、やっと完了しました。
HP装備に付け替えると、それなりの感じになります。
「これで憧れの金吾さんと天上界に住める。・゚・(゚´□`)・゚・。」と喜び勇みましたけれど・・・
こんなにラブラブで素敵なお二人の間には、とても割って入れません。

ふっ・・・女一匹殴り街道、あたいはいさぎよく身を引くぜ・・・ (´ノー;)ぐしっ



◆◆◆◆◆◆



このところ、毎週すごく楽しみにしているアニメがいっこあります。
「戦う司書 The Book of Bantorra」です。
最初のお話から、一気に引き込まれました。
トリハダが立ちました(*゜ー゜)
大人っぽくて美しい絵柄がとても好みですし、キャラクターも魅力的です。
あんなふうに「本を読む」ことができたら、それはさぞかし衝撃的だろうと思います。
世界観じたいはかなり殺伐としているのですが、だからこそこの物語が生きるのかな~とか。
「強い力で操られても操りきれない人間の心の不思議さ、強さ、優しさ」を感じます。

ライトノベルが原作だそうですけれど、時間を作って是非読んでみたいです^^



◆◆◆◆◆◆



ありがとうございました^^


ポタ出しPTを飛ばしたお方から、応援のお言葉をいただきました^^
ありがとうございました(´;ー;)



◆◆◆◆◆◆



作ってみました書庫、結構たくさんの方に毎日ご利用いただいているようで嬉しいです^^
「誤爆王ピノさんが好きです(*´∀`*)」と耳をくださった方へ、小ネタを進呈いたします。

昨夜アリアンで長時間放置して戻ると、ギルチャのマークがぴかぴか光っていました。
開いてなかったのでとっくに流れて、誰が何を喋ったのか不明でした。
「だれ~?イヴァしゃん?ピノしゃん?」と打ってみたところ、


きゃああΣ(;・∀・)



なまはげ
 ピノさんでした(´ー`)

萌えていただけますれば幸いです|д・)ノシシ

∑やばい、ピノさんが来た!!
|彡。゚+.*:.サッ




Σ(・д・) なんか色々きましたね

(´;ー;)


ダンナあぁ!
しっかりしておくんなせえ、あんたはこんなとこで終わる人じゃねえ!!。゜(゚´Д`゚)゜。




◆◆◆◆◆◆



ごきげんよう。
今日のメンテ終了は午後3時だという告知でしたが、意外なほどに早く終わって1時にはINできた
ようですね@@;
「あ、ラッキー^^出かける前に露店放置~v」と古都銀行に入ったところ、


Σ(・д・)おお!?


Σ(・д・)インテリアが!?


これはびっくり


出入り口までの距離が無駄に長くなった感じが致しますが、模様替えのようです。


風通しがよさそうです


アリアン銀行も、砂漠都市にマッチした風通しのよさそうなデザインに。
(ハノブ銀行は変わってなかったようです・・・ほかは時間がなくてまだ見てないですが)


微妙に配置やオブジェがw


GHも地味にモデルチェンジ。
ランクの高いお宅では、さらにゴージャスになっているのでしょうか(・д・)


違和感あります;


露店を開いたら、金額入力の欄も微妙にこれまでと変わっておりました@@



今回は、色々とアップデートがきましたね。
新しい称号クエなど、帰宅したらさっそく受けに行きたいと思います^^

あ、そうそう。
書庫を作ってみました。
初めてお越しくださった方に、少し分かりやすいかと存じます。よろしければご利用くださいね。



◆◆◆◆◆◆



ありがとうございました^^


いつぞやのふっさふさわんこさん(の別キャラの姫さま)と、遺跡B2で再会いたしましたΣ(・д・)
少し前たしか、テイマさんでもお目にかかった気がします|д・)
お声をかけてくださってありがとうございました^^


では、出かけて参ります。
|д・)ノシシ




◆◆◆◆◆◆追記・15日夜◆◆◆◆◆◆



やっぱりこれですね~(゜ー゜)


1時のメンテ明けにはなかったツリーが出現していて、ほっとしました(゜ー゜)


おお@@


ミ(ノ・д・)ノ タダイマ!


留守の間のメンテスレを読んでみると、お金を荒稼ぎ出来てしまうバグ(?)やスフィアの経験値が
反映されない現象が起きていて、ちょっとした騒ぎ⇒臨時メンテになっていたのですね@@;
それも終わって、現在は修正されたとのこと・・・。

ということで、やっとINできたWIZが早速銀行で転生直後と思われる方を発見。
魔法陣かっこいい~(*´Д`*)

わたしはたとえ600になっても、もう一度キャラを1から育て直す気合は持てそうにありません・・・。
なので、転生はまったくの他人事になりそうです( ´¬`)
ファミたちと別れる羽目になるなんて論外ですし。゚(゚ノ∀`゚)゚。


おおお@@;


コメント欄でグレさんもおっしゃっていたように、気がつけばペットが大きくなっていますね!



・・・・・・ということは。
今まで脳内で大きさを変換していた彼らも・・・!?


うは!


すてき!!v v v


これが一番嬉しいかもw
なんだかうきうきするので、彼らと狩りに行ってきます><。



◆◆◆◆◆◆




私信その2◆

nさんへ。
前述しておりました機能を外しても、支障がなさそうです@@;
これにより、サムネイル画像は別窓で開く、という従来の方法に戻ります。
「違う絵が出る」現象も解消・・・のはず><

お心遣いをありがとうございました、またお越しくださいませ^^





美への道

計画、着々と進行中


魔の計画は、着々と進行しているもようです(´ー`)



◆◆◆◆◆◆



即死攻撃っぽいのが痛かったですわ・・・


ごきげんよう、次女のリゼですわ。
「フォーリン秘密レベルになったら全部まとめてするといいわ」とお姉さまから教えて
いただいていた4つのクエストを、最近終えましたの。

ひとつめは、ポータークエ10(受諾資格はレベル350~)。
油断しておりましたら、この「カラモスの魂」に3回ほど即死させられましたわ;;
わたくしの狩りスタイルは「花の乙女スペシャル」で混乱をばら撒くことが前提ですので、
効きにくい相手は苦手ですの(´ノд;)
そろそろ武器も換えないときつい頃ですわね・・・UMボトルは無理としても、せめてチリ
ペッパーは用意しなければ、ソロが辛いですわ><。(現在の武器はフルダメナパーム)


ようやく全開!


ともあれ、どうにかUPしてカバンが全開になりました。
お出かけする時の荷物が多いので、たすかりますわ^^


結構骨が折れますわ;


姉も苦労したというシーフード材料クエ、そして水産物輸送クエ(どちらも
シュトラセラトで受けられる、360~、370~のクエ)も、無事終えました。


やっとアイスボックスも回収;


狩場が同じフォーリン望楼ですので、ポタ出しと一緒にするのがベストだという姉からの
助言でしたの。


クエ完了><


「拷問技術者にはボトル攻撃があまり当たらない&ほかのMOBにも囲まれやすい」という
理由からも、ほとんど「CPチャージ⇒乙女スペシャルで範囲攻撃」の繰り返し。
幸いこちらのMOBはよく混乱にかかってくださるので、狩り自体は比較的楽でしたわ。




問題は、同じシュトラセラトで受けることができる「ダイエット」クエ(受諾レベル370~)。
街角にいらっしゃるサンドラさんに話しかけると、いきなり

「キャアアア!私太ってるわ!こんな体じゃ生きていけない!!」

と絶叫されましたの。


サンドラさん


・・・姉から聞いていたとおりですわ。
この方、またダイエットに失敗したんですのね・・・( ´¬`)


「ダイエット効果の高い蜂蜜」を取ってきてほしいと頼まれたのですけれど、それって
トラン南のブラウンベアーしか持っていない稀少品ですのよ。
しかも10個も必要。
何体の熊さんを倒せばいいとおっしゃるのかしら。


うさぎじゃなかったら多分即死


ウォークライ(通称「どっしん」)の範囲に入ってしまうと身動きが取れずに死亡。
きちんとスタン抵抗を装備してくるべきでしたわ;
幸いこの熊さんも混乱にかかりやすいので、乙女スペシャルで連続攻撃していれば
楽に狩れます。
けれど乙女の範囲に注意していないと、呼んでもいないエルフが駆け寄って来て死亡
しますの;


「どっしん」が嫌すぎですわ><。


姉から教わった「熊ちゃん出没スポット」の奥地に篭って、ようやく10個の蜂蜜壺を
回収ですわ;


やっと終わりかと思いきや


蜂蜜を届けておしまいかと思いきや。


Σ(・д・)この街にある雑貨店ですのに!


シュトラセラト雑貨店は、目と鼻の先ではありませんこと・・・?( ´¬`)


こんどこそは;


運動機器を購入して戻り、今度こそ終わりかと思えば。


Σ(・д・)な


・・・この方、本気でダイエットする気がおありなのかしら。
素手でキングベアーの首をへし折れとまでは申しませんけれど(ゼフィル 「∑(U・д・)ぎくり」)
運動がてら古都くらいまでご自分でお出かけになっても、よろしいのではなくて?


たしかにナイスバディですこと・・・


ああ・・・この女性と対面して笑われたくない、という心理なのかしら。


(´ー`)・・・・・・・・。


食事療法のメモを持ち帰って、やっと開放していただけることになりました。




リゼ  「・・・・・・ひとこと、よろしいかしら?」
サンドラ 「あら、なあに?」


美は一日にして成らず!



美は、一日にして成らず。


ゼフィル 「てゆーか普通にいいカラダしてっけどな、サンドラさん( ´¬`)」
リゼ  「今回のダイエットも、多分失敗ですわよ」



◆◆◆◆◆◆



Re.jpg


徹底してます。゚(゚ノ∀`゚)゚。






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もふもふの敵

∑(ll゜ー゜)


「幸せなクリスマスよ、吹っ飛べ」
そんな熱いソウルが痛いほど伝わる看板です(゜ー゜)



◆◆◆◆◆◆



目的がない分他の方のペースに比べて相当ゆっくりでしたが、ミズナ秘密を卒業しました。
次の秘密は通称「遺跡秘密」。
名もない遺跡にある、「デーモンキングのねぐら」というダンジョンが舞台です。
広さのわりに過疎り気味なのは、ポタ出しの際に相手になる鷲やオガ、デーモンが地味
に痛いためと、適正になった方はすぐゴールドスワンプ秘密のほうにいらっしゃるため
らしいです。

「さくっとポタが出るのがいい&あまり長くなくて秘密ソロが楽」という点が好きなので、
550まではここでまったり上げようと思います。

この秘密でのミッションは、ボスの「デーモンキング」を倒すことです。
入り口に入ると、もふもふしたコボルトがお出迎えしてくれます。

Σ(;・д・)コボ!?


ダンジョンで唯一のコボルト


たしかにコボです・・・500↑のダンジョンで、このタイプの子に出逢うとは@@;
病気のコボルト(Lv1)の印象が強いせいか、かなり違和感があります。
でも、それもそのはずで。


レベルはどのくらいなのでしょうね、彼(゜ー゜)


この「トザー」君は昔デーモンキングに捕らえられ、以来奴隷としてここで働かされている
そうです。


つらかったんじゃないかな・・・


なんかよく見たら、この子傷だらけなのです・・・新しい傷も古い傷も、たくさんついて
ます。


トザー


きっとひどい扱いを受けてきたのでしょうね。
気に入らないことがあるたびに殴られたり・・・。
胸が痛みます。

彼から、自分の肉親の仇であるデーモンキングを倒してほしいと頼まれます。
デーモンキングには周期的に力の弱くなる日があり、今日がまさにその日なのだと
いいます。
力の弱くなる日はお部屋にお篭りして寝てるのだそうで、そこをボコれば簡単に倒せる
とのこと。


これだけの情報を得るためにどのくらいかかったのでしょう


「どこにあるかわからない」というボス部屋の開閉装置。
こういう時は、意味ありげな魔方陣かランプを触ってみればいいのでそうしたら
ビンゴでした( ´¬`)
お部屋の中でダルそうにしてるデーモンさんを発見。


あなたの敵はわたしの敵ですとも。


もふもふちゃんの敵は、アル一家の敵でもあります。

セラムも連れて来ればよかったなー(´ー`)


結構かたい


力が弱ってるせいなのか、それほど強いという感じはしません。
自分で戦うことがないテイマだから、あまりよく分からないだけなのかも知れませんね。
ともあれ、遠慮なくフルボッコにします。


お礼

仇とってきたよ!

∑( ´¬`)


戻ってトザーに報告すると、おいしい経験値と、彼がコツコツ貯めたであろう150万G
をくれました。
お金なんていらないのに・・・新しい生活でお使いなさいな><。


かわいそう;


遺跡を後にする時に、トザーは小さくつぶやいていました。
これで幸せになれるといいけれど(´ノд;)



◆◆◆◆◆◆



ドキドキ


現在かけら集めなどで、よくモリネル3Fに狩りに行きます。
こんな記事を書いただけあって、アルもそれなりに期待は持っていたのですよ、
ヴァンパイア様に。

初めて・・・初めて彼からあの指輪をいただきました。・゚・(゚´□`)・゚・。

感動しました。
お貴族様のためか、くださる水色のOPも素敵です(*´¬`)



◆◆◆◆◆◆



PTありがとうございました^^


デーモンキングをソロでボコりに行くために適正の方にPTをお願いしたのですが、
今朝組んでくださった方から応援のお言葉をいただきました^^
「紙シーフと空気剣士のお察し日記」というブログをお持ちの方です。
PT大変助かりました、ありがとうございました^^



◆◆◆◆◆◆



たしかに・・・(´ー`)


ごもっともです。
おネエさんは最強です(*´Д`*)




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ああそうか・・・orz



ごきげんようです。
今日は日いっぱい外出してきたので疲れております;

あとで余裕があればRS関連の記事を付け足そうと思いますが、取り急ぎ。
前回の記事のコメント欄で、「今時パスワード強度サイトにパスワードを渡すのは無用心」という
内容のご指摘をいただきました。

本当にそのとおりですね、大変軽率でした。
自分の無知を恥じております。

サーバーの管理者がそのパスワードを悪用し、不正アクセスに利用する可能性も否定
できない。
非常に稀なケースだが、万が一にも備えて、今使っているパスワードを入力しないように。


これが常識だったのですね。
少し考えれば分かることでしたのに、ごめんなさい。はずかしいな~;
当ブログのリンクに添えたチェッカーを使ってパス変更をされた方がもしいらっしゃれば、お早めに
変更なさってくださいませ。

チェッカーはあくまで参考やシミュレートとしてご利用になり、実際に使用するパスは違う
ものにされることをおすすめいたします。


わたしもすぐに変更してきます;

「強固なパスワードにするための条件」というものが何項目かあって、要はそれを取り入れれば
簡単に「最強」とされる堅牢なパスができる仕組みになっています。
条件を満たすパスがどのようなものかを知るには、チェッカーはとても役立つ機能です。
参考にはなりますが、「パスワード強度チェッカー」のリンクは外します。
ご指摘、まことにありがとうございました。

善意でチェッカーを配布されている多くのサイトさんに対してこのような疑いを持つことは、
大変失礼なことと存じます・・・そういう意味でも、安直にブログでご紹介してしまって申し訳なく
思っております><。





太陽と流星

バトルモード



(ちょっとまずいな・・・・・・)

能天気なほど明るい太陽が、頭上に輝いている昼下がり。
杖を回してチャージングをしながら、ゼフィルは心の中でつぶやきました。
ポーカーフェイスを崩さず、口元には余裕ありげな笑みさえ浮かべていますが内心はけっこう冷や汗ものです。
彼の周囲を取り囲んでいるのは、40人近い盗賊系の人種。
しかも、敵意むき出しの臨戦態勢です。
味方は誰もおらず、この局面を一人で切り抜けなければなりません。

街で知り合った少女から、「自分の村が大変なことになっている」と相談され、様子を見にやって来たのが運の尽きでした。
エルベルグ山脈にほど近い、普段ならのどかであろう山村です。
しかしそこは今、たちの悪い盗賊団に入り浸りにされていました。
冬に向けての作物や食料を片っ端から食い荒らし、女性や子供にもひどいことをしているそうです。
若者のほとんどは都会へ出てしまっており、老人や子供が多いという環境につけこまれたのです。
ゼフィルに泣きついた少女は、その村からやっとの思いで逃げて来たのでした。
大きな街に行けば、誰かが助けてくれるかも知れないという一縷の希望にすがって。
しかし警備隊には「管轄が違うから」と一蹴されてしまいました。
つましい田舎暮らしの身には、傭兵を雇い入れるだけのお金の持ち合わせもありません。
古都の片隅で、途方に暮れて座り込んでいるところに通りかかったのがゼフィルでした。
衰弱している少女を家にいた姉に預けて、とりあえずのつもりで村の入り口まで偵察に来たのですが目ざとく見つかり、あっという間に囲まれてしまいました。

現在家には長女しかおらず、兄と妹たちは朝から遠方に出かけています。
彼らへの連絡が届いて応援に来てくれるまで、おそらくまだ時間がかかることでしょう。
じりじりと範囲を狭めて来た盗賊の集団が、とうとう四方からいっせいに襲いかかって来ました。

(あ~地弱化のバッジも用意してねえや。まあ、やるだけやってみるか)

天に向かって杖を一閃させます。
瞬時に、辺り一帯に激しい地響きが起こりました。
大地が裂けて、そこかしこから火柱が吹き上がります。
範囲攻撃の「アースクエイク」です。
半数近くの盗賊がスタンをくらって動けなくなったり転倒したりしましたが、持ちこたえた輩がばらばらと向かって来ました。
手早く自分に支援スキルをかけ、高速移動しながら杖の届く範囲の敵を殴り倒して行きます。

「支援上がりはこういう時に祟るよな。狼スキル取っときゃよかったぜ」

ぼやいた隙に、背後の盗賊に長いコートの裾をつかまれました。
そのまま引き倒され、起き上がれないように肩を足で押さえつけられてしまいます。
馬乗りになってきた敵が、ゼフィルの頭上にぎらりと光る剣を振り上げました。

なるべく早くリザしに来てくれよ、兄貴。
観念して歯を食いしばった瞬間。

照りつける太陽すら見えなくなるほどの、まばゆい光が辺りを包みました。
全ての音が、一瞬途絶えます。

驚いて目を見開くと、遥か天空から流星群が降り注いで来るところでした。
遅れて届いた凄まじい轟音とともに、盗賊たちが吹っ飛ばされます。
不思議なことに、ゼフィル一人だけが無事でした。
これは・・・「ウルトラノヴァ」。

「しゃんとなさいな」

鈴を振るような澄んだ声。
起き上がった彼の両脇に、すらりとした二人の女性が立っていました。

「リゼ、ヘス・・・」
「オッケー、怪我ないね?早速だけどヘイストちょうだいな、お兄さま」
「おう。しかし・・・もっと時間かかると思ってたのに」
「この村の近くに知り合いの天使さんがいらして、コールしていただきましたの」
「そりゃ助かった。兄貴は?」
「お姉さまと一緒に村の中に直行しましたわ」
「盗賊全員がここに出てきてる筈、ないからね」

ヘスがそう言い終えないうちに、村のほうから派手に「ホーリークロス」をぶちかます音が響いて来ました。
「はっ!」という姉の、凛とした攻撃命令の声もします。

「さぁて」

リゼは聖母のように優しげな微笑を浮かべて、怯んでいる盗賊たちをぐるりと見回しました。
ゼフィルの横で、ヘスが獣のような笑みを浮かべます。

「残党狩りといきますか」




◆◆◆◆◆◆



たまには短い物語でも・・・ということで。
つたない文章にお目通しくださいました方は、お粗末さまでございました。


改めまして、ごきげんようです。
お礼とご挨拶が遅くなりましたけれど、おかげさまで当ブログは先月分のファンサイトランキングで8位という、有難くも勿体ない順位をいただいておりました。
貴重な1票を投じてくださいましたお方も、いつも遊びにお越しくださるお方も、そして「初めて来たよ」というお方も・・・まことにありがとうございます。

何のおもてなしもできませんけれど、お時間の許す折はまた遊びにいらしてくださいね。
キャラクター一同で、お待ち申し上げております。



◆◆◆◆◆◆



Σ(ll・д・)
なにか変な操作でもしたのかどうか・・・この記事前後の画像がアップロードファイルから、ところどころ消えてしまって画が出なくなっていることに気づきました;(12月17日朝)イラストの保存はしてありますけれど、SSはアップロードしたらすぐ元画像を消去してしまうので、もう復旧できませぬ。・゚・(゚´□`)・゚・。
ということで、ミズナ卒とかいただいた耳などの画像がなくなっております><;



◆◆◆◆◆◆



モンゴルの歌姫、ウヨンタナさんが好きです。
大好きだった「風の祭」が、動画でUPされていました。
どこか郷愁を誘うような少しせつない、美しい旋律とたおやかな声。
初めて聴いたとき胸がしめつけられるような気持ちがして、静かな感動を味わいました。

動画ってほんとにすごいな~。
なんでもある・・・もう聴くことも観ることもできないだろうと思っていた映像や音楽と再会させてもらえる、嬉しいメディアです。
お歌は日本語なので、ご存じない方で興味を持たれましたらぽちっとしてみてください。




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アル・シェリ

Author:アル・シェリ
職 業■長女:慈愛の民
ギルド■※桜ノ雫※
趣 味■アイテムハント

主なサブキャラ

【セラム・フィーダ】
長男のセイントパニッシャー。
BISの時と天使の時で性格が逆転する。
【アル・ゼフィルス】
次男で、爆炎の大魔導師。多少キザで女好き。
【アル・リゼ】
次女のエンターテイナー。口調はお嬢様。
【アル・ヘスティア】
大食いの三女。シャープシューター。
◆ファミリーの自己紹介は↓の『初めてお越しくださった方へ』に詳しくまとめてあります

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